家族葬のお役立ち情報

葬儀費用

家族葬の費用

更新:2026/07/27

  • LINE
  • OK!

家族葬の費用相場と家族葬プランのご案内をしていきます。家族葬では、予め参列者を限定して執り行います。そのため、参列者数が少なる傾向があります。参列者数が少なるということは、香典の総額も少なくなることから、実質的な費用負担も考慮しましょう。家族葬の費用について、注意点と併せて詳しく解説していきます。

生前相談で
割引適応!

実際のお葬式でそのまま使えます!
見積シミュレーション作成&事前登録で

割引適応!

家族葬とは?定義について

家族葬とは?家族葬の定義を解説。家族葬とは、明確な定義のない、親近者のみで行う小規模なご葬儀の総称です。

家族葬とは、明確な定義がなく、親近者を中心に執り行われる小規模な葬儀様式の総称です。家族葬では、どこまで参列者を呼ぶかも、明確な定義がないため、自由に決めることができます。 葬儀の流れにつては、お通夜から、翌日には葬式・告別式をして火葬となり、考え方は一般葬と変わりありません。 この他にも、ご葬儀様式としては、お通夜を行わず、1日間で葬儀を執り行う、火葬式(直葬)」「納棺式(お別れ式)」 「1日葬と呼ばれる葬儀様式があります。参列者を限定し、少人数で執り行う葬儀様式のため、葬儀費用が安く抑えられたり、 故人様やご遺族の意向を反映しやすいという特徴があります。

《家族葬について関連記事》

家族葬の定義

親族や親しい友人など親しい関係者のみが出席して執り行う葬儀。
通夜・告別式・火葬等は一般葬と同様に執り行われる。

引用元:公正取引委員会葬儀の取引に関する実態調査報告書

本調査において公正取引委員会では、家族葬の定義について「参列者50名未満の葬儀を家族葬と定義した。」としています。また、一般葬については「参列者50名以上の葬儀を一般葬と定義した。」としています。

家族葬が選ばれている理由

家族葬が選ばれている理由としては、現代の生活環境や価値観などのニーズにマッチしていることが挙げられます。 超高齢化の中で、故人様のお付き合いのある友人関係が既に少なくなっていたり、喪主や施主の方も既にご高齢で、負担の少ない小規模な葬儀として、家族葬が選ばれています。 また、核家族が増え親族が遠方のため、比較的近場の親族で執り行うというケースもあります。その他にも、ご本人の意思を尊重し、故人様らしいご葬儀を執り行うため、 家族葬を選ぶ方もいらっしゃいます。近年では、このような価値観を持つ方が増えてきたため家族葬が増えてきた要因と考えられます。自由度の高いご葬儀様式ですので、関連記事も合わせて、理解を深めていただければ幸いです。

家族葬がおすすめなケースとは

家族葬を選択された方々の想いや家族葬を選択した際の基準はどんな項目だったのでしょうか。
ミスマッチを起こさないためにも、まずは事前に確認しご自身の想い描くものに当てはまるのか検討する必要もあります。

《家族葬を選ぶご遺族の想い》
  • 身内や親しい方々のみで、ゆったりと納得のいくお見送りをしたい
  • 参列者が少ないことが見込まれるため小規模な葬儀にしたい
  • 後悔のないお見送りをしたいが、費用面も考慮したい
  • 小さなお葬式でも心を込めて、しっかり見送たい
  • 故人の生前の希望を尊重したお見送りをしたい

家族葬は、このような想いを抱く方々に適したご葬儀のかたちです。
比較的に少人数で執り行うため、ゆったりとしたお見送りの時間を過ごせるのも特徴です。

家族葬の費用相場とプラン

家族葬の費用相場

ここでは、家族葬での葬儀費用の相場をベースに一般葬と比較し、どのくらい安いのか見ていきたいと思います。また、全国の平均葬儀費用相場も確認してみましょう。それを踏まえて「小さいわが家のお葬式」の家族葬プランの料金を確認していきたいと思います。

家族葬の費用相場

家族葬の費用相場は、96万3,900円。参列者数は10~30名程度が多いようです。一般葬の費用相場が122万1,000円ですので、家族葬のほうが24万円程度総額費用が安いことが分かります。家族葬と一般葬とで基本的な葬儀費用の考え方は同じですが、家族葬では参列者数が少ない分、費用が安くなっています。 しかし、参列者数が少ないということは、香典も少なくなります。その点で、実質負担額が多くなる場合もありますので注意が必要です。 葬儀費用を比較検討する際の注意点など、詳しく解説している他の記事も合わせて、ご参照ください。(※参照元:【第7回】お葬式に関する全国調査(2026年鎌倉新書))

《家族葬費用の関連記事》

家族葬プラン

家族葬の費用は、全国の全国の葬儀全体の平均費用相場や一般葬の費用相場よりも安いことが分かりました。これを踏まえ、「小さいわが家のお葬式」の家族葬プランを ご紹介したいと思います。まずお伝えしたいのが、葬儀費用は「必要なものすべて込み」で選んでください。10万円以下の格安表記されている葬儀プランは、 「火葬料」が別途追加費用となる場合が多くあります。また、ご遺体の安置日数に制限があり、それを超えると、日数分の安置費用やドライアイスの費用が、 別途追加費用として加算されてしまいます。「小さいわが家のお葬」では対象の施設でのご葬儀の場合に、家族葬の全プランで「搬送・仮安置無料」「安置日数無制限でドライアイスも無料」です。 火葬式プラン《割引価格:税込137,500円》納棺式プラン《割引価格:税込214,500円》1日葬プラン《割引価格:税込341,000円》2日葬プラン《割引価格:税込429,000円》の4つの家族葬プランからお選びいただけます。

《家族葬の4つのプラン》

家族葬での香典の相場とマナー

家族葬での香典の相場

家族葬の香典では、一般参列者の香典の相場は3,000円~5,000円です。一般葬と同等の相場となっています。連名で出す場合は、総額を切りの良い数字にして香典袋に入れると良いでしょう。

親族が亡くなった場合の香典の相場

親族が亡くなった場合の香典の相場は【両親】50,000円~100,000円、【祖父母】30,000円~50,000円、【兄弟】30,000円~50,000円、 【親戚】10,000円~50,000円、となっています。

両親
5~10万円
祖父母
3円~5万円
兄弟
3~5万円
その他の親戚
1~5万円

香典辞退を伝える時のマナー

家族葬は、主に近親者で執り行う葬儀のため、香典辞退をされる方も多くいらっしゃいます。香典辞退を決断された場合は、 参列者様や周囲の方々が混乱しないよう、明確に意思を伝えることがマナーとなります。親族、友人・知人、会社にも、 訃報と共に、香典辞退の意思を伝えましょう

家族葬と言われたら?対応方法を解説…

参列で香典を辞退された時のマナー

家族葬の場合は、香典を辞退される場合も少なくありません。家族葬で葬儀を執り行う理由として、故人様とゆっくりお別れがしたいというご家族の想いがあります。 香典は、返礼品が必要となるものですので、準備の手間やお互いに気を遣い、慌ただしくなってしまうため、香典辞退としている場合が多いようです。 訃報に香典辞退と表記があった際は、持参しないようにしましょう。訃報に記載が無く持参した場合でも、当日に香典辞退と分かった場合は、渡さずに持ち帰りましょう。 家族葬では、故人様やご家族の意向に反する対応はマナー違反と心得ましょう。

家族葬と言われたら?対応方法を解説…

参列者はどこまで?判断基準と範囲

家族葬には明確な定義がありませんので、参列範囲の判断基準は、ご遺族様と参列者様共に、悩ましいところではないでしょうか。明確な線引きはありませんが、 基準を設けることで、判断がスムーズになります。ご参考になれば幸いです。

どこまで親族を呼ぶのか、基準の決め方

家族葬は定義がないので故人様の生前の意向がない限り、ご家族自身で参列者を呼ぶ範囲も決定しなければいけません。 自由度が高い故の悩みで、一般的な目安としては多くの家族葬で3~4親等の親族で行われているようです。参列者をどこまで呼んだら良いのか決めかねているときは、 葬儀場の規模や、参列者の人数を基準に考えましょう。例えば、10名程度の規模なら、ご遺族のみの場合もあります。 この他、30名程度を目安に「ご遺族」+「親族」、50名程度で「ご遺族」+「親族」+「交友関係」のように区切りをつけると決めやすいと思います。 次の記事でも詳しくご説明しています。

《あわせて参照》

家族葬での訃報。参列の判断基準

大前提として親族、ご友人ともに家族葬の場合は訃報の連絡がない場合、参列を控えます。
親戚や知人の訃報を受けた時には、訃報葉書に書かれている内容に「家族葬の詳しい日時や場所が書かれている」「参列をお願いする連絡があった」場合は、 参列します。また、訃報の連絡が来たとしても「参列不要(遠慮する、お断りする)」「葬儀場や日時に関する情報が一切ない」などの場合には参列しません。 次の記事もご確認ください。

《参列の判断基準の関連記事》

親戚を呼ばない場合の対応

ここまで家族葬の際の参列者の範囲についてご説明させていただきました。それでは、理由がありご参列いただけない方々へは、 どのように対応したらよいのでしょうか。呼べない方へは、最低限のマナーとして家族葬で執り行う旨と参列辞退の連絡を怠らないことが、とても重要です。 家族葬を執り行う際は、周囲への意思表明をはっきりさせることがポイントになります。訃報なのか葬儀案内なのかが曖昧にならないよう、 はっきり明記することを心がけましょう。下記記事内でも詳しく解説しています。

《親戚を呼ばない場合の対応》

家族葬のメリットとデメリット

家族葬で後悔のないお別れをするためにも、家族葬のメリットとデメリットを知っていただければと思います。 家族葬でのトラブルや注意点をまとめた記事もありますので、合わせてご確認いただきたいと思います。

家族葬でよくある5つのトラブルと3つのデメリット

家族葬のメリット

1.接待負担が軽減される

家族葬の場合は、参列者の大半が身内で、一般葬と比較して少人数でもあるため、接待による負担が体力的にも精神的にも軽減されます。 大切な方を亡くされたばかりの遺族にとって、これは大きなメリットといえます。肩肘張らずゆっくりとお別れが出来ます。

2.家族の想いが反映されやすい

家族葬であれば、親族や故人を良く知る友人ばかりのため、故人様やご家族の想いをご葬儀に反映しやすくなります。 お供え物や祭壇飾りなども周りの目を気にせず、故人様らしいお見送りができます。

3.葬儀費用を安く抑えられる

家族葬なら、葬儀の規模が最小限で済みます。式場や祭壇も小さくて済みます。10人程で執り行う場合は、 式場を用意する必要がない場合もあります。葬儀の内容にもよりますが、葬儀費用を大幅に安く抑えられます。 次の記事も合わせてご確認いただくとより、ご理解いただけます。
家族葬の費用は安い?…
葬儀費用は誰が支払う?…

家族葬のデメリット

1.連絡の手間や後の対応と気配り

家族葬での葬儀の場合は、周囲への意思表明とともに、参列や弔問をお断りしなければならない場合もあります。 また後日、自宅へお線香をあげに訪問される方が増え、対応に追われるということも考えられます。 連絡の手間や、葬儀後の対応と気配りが必要になることもあります。

2.家族葬費用の実質負担額が増える

家族葬の場合、参列者が少人数になるため香典も少なくなり、実質負担額が増える場合があります。 ご自身で、総合的なバランスを考える必要があります。

3.家族葬の理解が得られない

家族葬に限らず、葬儀内容に周囲の理解を得られない場合もあります。家族葬で執り行う場合は、 参列や弔問をお断りする必要もあるため、最後に会えなかった不満を、ご家族にぶつけられるという トラブルも発生します。家族葬には定義が存在しない分、相互認識の違いから、 トラブルに発展するリスクがあります。

家族葬でのトラブルや注意点

家族葬でのトラブルや注意点

家族葬で起きるトラブルは、習慣や価値観、認識の相違など、コミュニケーション不足が要因であることが挙げられます。 家族葬とはいっても、そもそも定義がないものですので、しつかりと意思表明し、事前に理解を得ることが大切といえるでしょう。 また、葬儀社が提供している家族葬サービスが、想定しているものと合致しているとも限りません。家族葬をご検討の方は、 一度は葬儀社へ相談しておくことをおすすめいたします。トラブルの事例としては、家族葬を行うことを関係者にきちんと連絡・説明をしておらず、 親族や近所の方などから、葬儀が終わった後になって「なぜ知らせてくれなかったのか」など不満が出る場合があります。このほかにも、 一般の方で、お寺のしきたりやルールを知っいている方は、ごく少ないかと思います。自由度の高い家族葬で執り行い、 お寺のしきたりやルールに反していた場合に、納骨や法要を断られてしまう場合もあります。次の記事をご参照いただき、 事前にトラブル回避していただきたいと思います。

家族葬でよくある5つのトラブルと3つのデメリット

家族葬での服装

家族葬に参列の時や葬儀後の弔問時の服装についてです。一般的な葬儀の服装と同等と考えてください。家族葬で親しい間柄のみの参列だとしても、 準礼服や略礼服を着用します。柄や光沢のある生地は避けましょう。 女性は、黒のワンピースやアンサンブルで参列します。アクセサリーは控え、 一連の真珠のネックレス程度と考えましょう。 化粧やヘアスタイル、香水なども控えめにしてください。男女ともに清潔感のある格好で参列しましょう。関連記事も併せてご確認ください。

《家族葬での服装の関連記事》

家族葬が増加している

葬儀の種類別の割合の増減傾向を公正取引委員会が調査した結果では、家族葬が51.1%増加傾向一番高い数値となりました。また、減少傾向にある葬儀の種類としては、一般葬が68.8%と減少率が高くなっています。

《増加傾向な葬儀の種類》

葬儀の種類
回答数 / 割合
家族葬
554 / 51.1%
直葬
284 / 26.2%
一日葬
185 / 17.1%
一般葬
58 / 5.4%
社葬
3 / 0.3%
合計
1,084 / 100.0%

《減少傾向な葬儀の種類》

葬儀の種類
回答数 / 割合
一般葬
473 / 68.8%
社葬
167 / 24.3%
直葬
21 / 3.1%
家族葬
17 / 2.5%
一日葬
10 / 1.5%
合計
688 / 100.0%
参照:公正取引委員会葬儀の取引に関する実態調査報告書

葬儀の種類と内容

一般葬
親族以外に、近所の人や故人と生前付き合いのあった人が出席する、出席者の範囲が広い伝統的な葬儀。 通夜・告別式、火葬等が執り行われる。
家族葬
親族や親しい友人など親しい関係者のみが出席して執り行う葬儀。 通夜・告別式、火葬等は一般葬と同様に執り行われる。
一日葬
親族や親しい友人など親しい関係者のみが出席し、通夜は執り行わず、告別式と火葬のみを執り行う葬儀。
直葬
通夜・告別式を執り行わず、親族や親しい友人など親しい関係者のみが出席して火葬のみを執り行う葬儀。
社葬
企業の創業者や会長・社長、社業に多大な功績を残した故人に対して、顕彰の意味を込めて当該企業が主体となって執り行う葬儀。社葬に先んじて、遺族・親族による密葬が行われることが一般的。

家族葬に適した葬儀社を選ぶ

家族葬に適した葬儀社には家族葬のプラン提供があります。 また、家族葬に適した自社所有の小規模な斎場・葬儀場を持っているかや事前相談、見積ができるかも確認します。 そして、後に後悔の無いよう、希望や要望に応えてくれる葬儀社か判断します。 料金プランを比較検討する際は、どこまでの料金が含まれた金額なのか、しっかり確認しましょう。 火葬料金や斎場・葬儀場の利用料金が別途、追加費用としてかかる場合が多いです。 安置日数制限やご遺体の搬送距離の無料対応範囲も比較し、追加費用がかからないかどうか、確認する必要もあります。 格安で表記された表面的な料金で判断しないよう注意が必要です。葬儀の総額費用で比較検討することをおすすめいたします。

小さいわが家のお葬式が選ばれている理由

わが家の家族葬

ここまで、家族葬についてご説明してきました。次に、なぜ家族葬で「小さいわが家のお葬式」が選ばれているのか、ご紹介したいと思います。 他社との違いは、次の3項目です。1.総額費用が安い。追加費用一切なし。2.安置室完備。3.一貫して自社対応。 一般的に、「火葬料」や「式場使用料」が別途追加費用として必要だったり、ドライアイスや安置日数に制限が設けられていますので、比較する際は注意が必要です。 小さいわが家のお葬式では、対象の施設でのご葬儀の場合に「安置日数無制限で安置料・ドライアイス無料」での表示価格でご提供しているため、お見積り後に追加費用が発生することが一切ありません。 経済的な心配をせず、お別れに集中していただける環境をご提供させていただいております。また、年々増加している「エンバーミング」も、 自社対応可能な葬儀社であることが特徴です。下記ぺージでも、イラストと合わせてご紹介しています。

家族葬で選ばれる理由
エンバーミングとは

お客様の声

小さいわが家のお葬式をご利用いただいた、お客様の声をご紹介しています。ご検討中の方は、参考にしていただけることと思います。ぜひ、ご確認ください。
お客様の声は、こちらから

まとめ

家族葬について、様々な角度からご説明させていただきました。家族葬は、現代の価値観や生活様式にマッチしたご葬儀様式で、 故人様やご家族の意向に、よりそうお葬式です。しかし、これといった定義が存在せず、自由度の高い葬儀様式ですので周囲の理解が得られないと、 トラブルが発生するリスクがあります。トラブルの要因は、コミュニケーション不足であることが多いため、周囲への報告と意思表示を はっきりさせることが重要です。この他の記事もご参照いただき、後悔のないお別れの参考になれば幸いです。「小さいわが家のお葬式」では、 24時間365日、ご葬儀に関する無料電話相談を承っております。小さなお葬式に特化した、家族葬のプロがご対応させていただきますので、お悩みの際は、 迷わずご連絡いただければと思います。緊急時には、「小さいわが家のお葬式」にご連絡ください。 後悔の無いお別れの一助となれば幸いです。

《葬儀プラン・葬儀社選びのコツ》

「小さいわが家のお葬式」では、対象の施設をご利用の場合、すべてのプランで安置日数無制限で、安置料・ドライアイス料が無料。日延べの追加料金が発生しません。比較検討時の基準とすることをおすすめしています。 近年のドライアイスの原価高騰により葬儀社各社のプランの基本料金が値上げ傾向となっています。

炭酸ガス価格推移グラフ

また、プラン内容の見直しも行われいます。追加料金がかかるか否かは、各葬儀社によりことなります。 制限を設けている葬儀プランでは、既定の日数を超えると、1日ごとに10,000円~20,000円の追加料金が加算されてしまいます。
《参考情報》
ドライアイスを20~30%以上値上げ
ドライアイス価格高騰により値上げを致します。

生前相談で
割引適応!

実際のお葬式でそのまま使えます!
見積シミュレーション作成&事前登録で

割引適応!

資料請求やお問合せは
メールフォームをご利用下さい。
お急ぎの方はお電話から

  • LINE
  • OK!

関連記事

記事のカテゴリー

家族葬ができる
葬儀場・火葬場を探す

西東京4市、神奈川20市町に
ご利用いただける式場が50以上、
安置室は90以上ございます。

よくあるご質問

Q火葬だけの式ってできるのですか?

ご葬儀の儀式は行わず、火葬のみのご葬儀も可能です。「わが家の家族葬」の「火葬式(直葬)プラン」をご利用ください。様々な理由により、親しい方でお見送りしながらお別れと火葬するご葬儀となっております。当社では、ご葬儀の形でどうであれ、大切な方とお別れをする、その時間の過ごし方こそ重要であると考えております。そのため、専用のお別れ室をご利用いただいての「納棺式(お別れ式)プラン」もご提案しています。「納棺式プラン」では、ただ火葬するだけでない、お別れ空間の提供をいたします。 【火葬式(直葬)プランの費用と流れ】 【納棺式(お別れ式)プランの費用と流れ

Qわが家の家族葬の葬儀プランについて教えてください。

当社では、シンプルな4つのプランをご用意しております。すべてのプランでご安置日数無制限、安置無料・ドライアイス無料となっております。 会員登録するだけで最大【6万円割引】を適応させていただきます。

Q会員登録にお金はかかりますか?

会員登録は無料です。約2分のかんたん登録で、実際のお葬式に使える会員割引(最大6万円割引)が適用されます。生前のご相談だけでもご登録いただけます。

Q事前に相談だけでも大丈夫ですか?

もちろんです。生前のご相談・お見積りは無料で承っております。事前にご相談・会員登録いただくことで、いざという時に落ち着いて、より費用を抑えてお葬式を行えます。

Q本当にプラン料金以外の追加費用はかからないのですか?

ご搬送費(1回あたり50kmまで/2〜3回分)や式場使用料など、ご葬儀を行う上で必要となる基本的な費用をあらかじめプラン料金に含めております。ドライアイス料やご安置料についても日数による制限は設けておりません。ただし、火葬料金につきましては自治体にお支払いいただく必要がございます。また、以下の場合には別途費用が発生いたしますのであらかじめご了承ください。 – 感染症患者様の場合の感染症対策キット費用 – お寺様へのお布施代 – 医師による検案に伴う処置料 – 祭壇/お花/返礼品などのオプション費用 – 規定距離を超えるご搬送費 – 火葬中の控室使用が有料の場合の使用料

Q葬祭費の補助金制度はありますか?

国民健康保険や後期高齢者医療制度に加入されていた方が亡くなられた場合、市区町村が運用する制度として「葬祭費補助金」が支給されます。これは、通夜/告別式(葬儀)など葬送に関わる儀式に対して支給されるものです。また、生活保護を受給されている世帯の方が亡くなり、ご葬儀費用の負担が難しい場合には、市区町村が窓口となり、国の制度として「葬祭扶助」が支給されます。葬祭扶助の支給額の範囲内でご葬儀を執り行う場合、自己負担なくお葬式を行うことも可能です。適応される制度につきましてはご家庭ごとの状況によって異なりますので、各自治体にお問い合わせください。

Q社会保険からお葬式の補助金がでると聞きましたが、どんな内容ですか?

国民健康保険にご加入の方は「葬祭費」、健康保険にご加入の方は「埋葬料」として補助金が支給されます。業務上や通勤災害により亡くなられた場合は労災からの支給になります。 いずれも申請の期間は2年間ですので、お忘れなく手続きされることをお勧めします。次の記事も合わせてご参照ください。【葬祭費の補助金を利用するための…
無料会員登録で葬儀が最大6万円割引
電話をかける 無料会員登録