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供養

【格安】散骨代行・委託散骨が家族葬オプション限定価格3万3千円(相模湾)

更新:2026/08/11

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代行委託散骨とは、散骨での供養をご希望の方が、事情があって立会えない場合に、ご家族に代わって、散骨でご供養するサービスです。ご遺骨を当社でお預かりさせていただき、粉骨から海への散骨まで一貫して執り行います。後日、散骨証明書をご自宅にお送りいたします。散骨証明書には、散骨当日のお写真と散骨場所の緯度・経度が記されています。下記ページで、代行散骨の費用と流れをご確認いただけます。

《代行散骨の費用と流れ》

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最大6万円割引

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散骨とは

散骨とは

散骨とは、火葬後の遺骨を粉末にし、まくことで供養をすることです。 散骨場所は自然を中心としてさまざまですが、主に故人が生前希望した場所を選ぶことが一般的です。時代の変化により世代を 超えてお墓を承継していくことが難しくなってきている近年において、散骨は注目を集めています。 ただし散骨方法を誤ると法律違反になることもあるため、実施前には一定の確認が求められるでしょう。 また、遺骨のすべてをまく「全散骨」や一部をまく「部分散骨」などといった種類があります。

散骨を考える方の想い

散骨・自然葬をご供養方法として選択される方の想いとしては、「自然に還りたい、還したい」「家族に負担をかけたくない」「自由なご供養がしたい」「故人と繋がりを自然と共に」「無縁仏になるのが心配」など、故人様の生前の意向であったり、ご家族の故人様への想いがあります。

《散骨を考える方の想い》
  • 自然に還りたい、還したい
  • 家族に負担をかけたくない
  • 自由なご供養がしたい
  • 故人と繋がりを自然と共に
  • 無縁仏になるのが心配

散骨代行・委託散骨とは

散骨代行・委託散骨とは、散骨での供養をご希望の方が、事情があって立会えない場合に、ご家族に代わって、専門業者が散骨でご供養するサービスです。海洋散骨でのご供養を選択される方が大半です。格安葬儀社「小さいわが家のお葬式」でも、散骨代行を承っております。

散骨代行・委託散骨を選択する方

散骨代行・委託散骨を選択される方は、「諸事情によりご自身が立会えない」「費用を抑えたい」「墓じまいをしたい」など、散骨や自然葬でのお困りごとを解決するために散骨代行・委託散骨を検討されます。ご高齢で足腰が弱り立会えなかったり、墓じまいの際の経済的な課題などが、代行業者に任せるという選択をすることで解決し、散骨・自然葬でのご供養が可能になります。

《散骨代行・委託散骨を選択する方》
  • 諸事情によりご自身が立会えない
  • 費用を抑えたい
  • 墓じまいをしたい

「小さいわが家のお葬式」の散骨代行

「小さいわが家のお葬式」の散骨代行では、相模湾沖にて、海洋散骨の代行をさせていただきます。故人の生前のご意志と、故人を追悼するご遺族様の想いを大切にして自然環境を破壊しないよう節度を持って、散骨代行をさせていただきます。また、特にご希望の場所があればできる限り対応をさせて頂きます。散骨後は、後日ご自宅に、当日の様子が分かるお写真と散骨証明書をお送りいたします。

散骨代行の料金

「小さいわが家のお葬式」では、「粉骨+散骨代行」を家族葬オプション限定価格3万3千円で承っております。代行委託散骨は、家族葬のお申込み・施行時に費用をご精算いただいた場合、 火葬後に弊社にてご遺骨をお預かりが可能です。お持ち帰りいただく必要はありません。 代行委託散骨のみご希望の場合では、通常価格55,000円(税込)となり、お支払い方法は原則お申込み時に現金、 もしくは後日お振込み、入金が確認出来たら施行の流れになります。ご葬儀と合わせてご希望の場合であれば、「小さいわが家のお葬式」では、無料の会員登録(ファミリー会員)をするだけで、会員価格として最大6万円割引が適用されます。家族葬オプション価格でセルフ見積をご利用いただく場合は、「オプションを選ぶ」の「ご遺骨供養」から「委託散骨」を選択して、セルフ見積作成&事前登録をお願いいたします。
代行委託散骨を家族葬オプション限定価格でセルフ見積

散骨代行の流れ

散骨代行の流れは、ご葬儀後の場合では、1.ご葬儀お打合せ時に申込み、2.施行時に葬儀代と一緒に散骨費用も領収、3.火葬場で遺骨をスタッフがお預かり、4.自社で粉骨作業実施、5.散骨実施前日に喪主様にご連絡、6.散骨実施、7.船上にて写真撮影、8.後日写真と散骨証明書をお預かりした埋火葬許可証と一緒に郵送にて返却、という流れになります。後日郵送されるお写真で、船上での散骨風景をご確認いただくことができます。

  • ご葬儀お打合せ時に申込み
  • 施行時に葬儀代と一緒に散骨費用も領収
  • 火葬場で遺骨をスタッフが預かる
    (埋火葬許可証も一緒に預かる)
    ※弊社ではコピーを取り保管
  • 自社で粉骨作業実施
  • 散骨実施前日に喪主様にご連絡
  • 散骨実施
  • 船上にて写真撮影
  • 後日写真と散骨証明書を郵送
    預かった埋火葬許可証も
    一緒に郵送にて返却

すべての家族葬プランで家族葬オプション限定価格

「小さいわが家のお葬式」では、すべての家族葬プランで「粉骨+散骨代行」を家族葬オプション限定価格3万3千円で承っております。「小さいわが家のお葬式」の家族葬プランは、「火葬式(直葬)プラン」「納棺式(お別れ式)プラン」「1日葬プラン」「2日葬プラン」のシンプルな4つの家族葬プランをご用意しています。対象の施設をご利用の場合、ご安置日数無制限、安置料・ドライアイス料が無料となっていますので、ご安置日数が長くなってしまった場合でも、追加料金が一切発生しません。経済的な不安なく、大切な方とのお別れに集中していただけます。家族葬のセルフ見積をご利用いただく場合は、「オプションを選ぶ」の「ご遺骨供養」から「委託散骨」を選択して、セルフ見積作成&事前登録をすることで、「代行委託散骨」が家族葬オプション価格となります。下記より、それぞれの家族葬プランをご確認ください。

《家族葬の4つのプラン》

散骨・自然葬のご相談も「小さいわが家のお葬式」へ

代行委託散骨のほか、自然葬をご希望の方にもご利用いただいています。海洋散骨、山林散骨のご案内も承ります。また、墓じまいや手元供養など、ご葬儀後のご相談も承ります。無料電話相談でお気軽にご相談ください。

《葬儀プラン・葬儀社選びのコツ》

「小さいわが家のお葬式」では、対象の施設をご利用の場合、すべてのプランで安置日数無制限で、安置料・ドライアイス料が無料。日延べの追加料金が発生しません。比較検討時の基準とすることをおすすめしています。 近年のドライアイスの原価高騰により葬儀社各社のプランの基本料金が値上げ傾向となっています。

炭酸ガス価格推移グラフ

また、プラン内容の見直しも行われいます。追加料金がかかるか否かは、各葬儀社によりことなります。 制限を設けている葬儀プランでは、既定の日数を超えると、1日ごとに10,000円~20,000円の追加料金が加算されてしまいます。
《参考情報》
ドライアイスを20~30%以上値上げ
ドライアイス価格高騰により値上げを致します。

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西東京4市、神奈川20市町に
ご利用いただける式場が50以上、
安置室は90以上ございます。

よくあるご質問

Q火葬だけの式ってできるのですか?

ご葬儀の儀式は行わず、火葬のみのご葬儀も可能です。「わが家の家族葬」の「火葬式(直葬)プラン」をご利用ください。様々な理由により、親しい方でお見送りしながらお別れと火葬するご葬儀となっております。当社では、ご葬儀の形でどうであれ、大切な方とお別れをする、その時間の過ごし方こそ重要であると考えております。そのため、専用のお別れ室をご利用いただいての「納棺式(お別れ式)プラン」もご提案しています。「納棺式プラン」では、ただ火葬するだけでない、お別れ空間の提供をいたします。 【火葬式(直葬)プランの費用と流れ】 【納棺式(お別れ式)プランの費用と流れ

Qわが家の家族葬の葬儀プランについて教えてください。

当社では、シンプルな4つのプランをご用意しております。すべてのプランでご安置日数無制限、安置無料・ドライアイス無料となっております。 会員登録するだけで最大【6万円割引】を適応させていただきます。

Q会員登録にお金はかかりますか?

会員登録は無料です。約2分のかんたん登録で、実際のお葬式に使える会員割引(最大6万円割引)が適用されます。生前のご相談だけでもご登録いただけます。

Q事前に相談だけでも大丈夫ですか?

もちろんです。生前のご相談・お見積りは無料で承っております。事前にご相談・会員登録いただくことで、いざという時に落ち着いて、より費用を抑えてお葬式を行えます。

Q本当にプラン料金以外の追加費用はかからないのですか?

ご搬送費(1回あたり50kmまで/2〜3回分)や式場使用料など、ご葬儀を行う上で必要となる基本的な費用をあらかじめプラン料金に含めております。ドライアイス料やご安置料についても日数による制限は設けておりません。ただし、火葬料金につきましては自治体にお支払いいただく必要がございます。また、以下の場合には別途費用が発生いたしますのであらかじめご了承ください。 – 感染症患者様の場合の感染症対策キット費用 – お寺様へのお布施代 – 医師による検案に伴う処置料 – 祭壇/お花/返礼品などのオプション費用 – 規定距離を超えるご搬送費 – 火葬中の控室使用が有料の場合の使用料

Q葬祭費の補助金制度はありますか?

国民健康保険や後期高齢者医療制度に加入されていた方が亡くなられた場合、市区町村が運用する制度として「葬祭費補助金」が支給されます。これは、通夜/告別式(葬儀)など葬送に関わる儀式に対して支給されるものです。また、生活保護を受給されている世帯の方が亡くなり、ご葬儀費用の負担が難しい場合には、市区町村が窓口となり、国の制度として「葬祭扶助」が支給されます。葬祭扶助の支給額の範囲内でご葬儀を執り行う場合、自己負担なくお葬式を行うことも可能です。適応される制度につきましてはご家庭ごとの状況によって異なりますので、各自治体にお問い合わせください。

Q社会保険からお葬式の補助金がでると聞きましたが、どんな内容ですか?

国民健康保険にご加入の方は「葬祭費」、健康保険にご加入の方は「埋葬料」として補助金が支給されます。業務上や通勤災害により亡くなられた場合は労災からの支給になります。 いずれも申請の期間は2年間ですので、お忘れなく手続きされることをお勧めします。次の記事も合わせてご参照ください。【葬祭費の補助金を利用するための…
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