神奈川県平塚市 佐藤 智恵様からいただいた声

1日葬プラン

2023/12/24

神奈川県平塚市 佐藤 智恵様

予算的には、本当にピッタリだったと思います。本当に内容的に満足いける葬儀でした。やっぱり社会人が二日休むっていうのは、親族でさえ大変な世の中なので、1日で終わらせるならというのが、エンディングノートに記された母の希望でした。そこで、1日葬プランをご提案いただいたので、本当にうちにとっては願ったり叶ったりで、ぴったりなプランをさせていただきました。母を病院から搬送・安置させていただいて、預かっていただきました。母は凄く美にうるさい人だったので、その後は、メイクさんにメイクしていただいたき、上手に奇麗にしていただきました。ぶつけたりしていたアザも奇麗に整えていただきました。本当に身支度もみんなでできて、そういうところも良かったと思います。この斎場を選ぶにあたっては、住んでいるところもご近所で、親族が遠くから来るのに東名高速道路のインターが近くて来やすいと思いました。後、もう一つは、斎場は火葬場と近いので、歩いて移動できるっていうのも、ちょっとメリットに感じました。エンディングノートは、市役所でいただいたものだったと思います。「どういう風にして欲しい」「何色の何が好き」「どんなお花が好き」などが記されていて、今回、納骨の時の骨壷は、黄色いお花が好きということで、それを選べました。黄色のセーターが好きと書いてあれば、お棺中に、自分で編んだセーターを入れてあげられたとか。エンディングノートに書かれてたことを叶えてあげたいなって、こちらとしても思うので、それができたのはやっぱりエンディングノートがあって良かったなと思います。
【インタビュー動画を見る】

「私が担当させていただきました。」

担当スタッフ
川崎

ご利用いただいた葬儀場

平塚田村葬祭ホール(提携)

神奈川県平塚市田村 9-12-8

  • 駐車場あり
  • 駅チカ
  • 安置室あり
  • バリアフリー

神奈川県平塚市にある「平塚田村葬祭ホール」は、平塚聖苑(火葬場)まで徒歩5分です。駅チカで便利な斎場です。

駐車場

第一駐車場 40台
第二駐車場 210台

席数

リビングルーム 〜10席
家族葬式場 〜30席
一般葬式場 〜60席
第希望葬式場 〜200席
全館使用 〜300席

矢印

よくあるご質問

Q火葬だけの式ってできるのですか?

ご葬儀の儀式は行わず、火葬のみのご葬儀も可能です。「わが家の家族葬」の「火葬式(直葬)プラン」をご利用ください。様々な理由により、親しい方でお見送りしながらお別れと火葬するご葬儀となっております。当社では、ご葬儀の形でどうであれ、大切な方とお別れをする、その時間の過ごし方こそ重要であると考えております。そのため、専用のお別れ室をご利用いただいての「納棺式(お別れ式)プラン」もご提案しています。「納棺式プラン」では、ただ火葬するだけでない、お別れ空間の提供をいたします。 【火葬式(直葬)プランの費用と流れ】 【納棺式(お別れ式)プランの費用と流れ

Qわが家の家族葬の葬儀プランについて教えてください。

当社では、シンプルな4つのプランをご用意しております。すべてのプランでご安置日数無制限、安置無料・ドライアイス無料となっております。 会員登録するだけで最大【6万円割引】を適応させていただきます。

Q会員登録にお金はかかりますか?

会員登録は無料です。約2分のかんたん登録で、実際のお葬式に使える会員割引(最大6万円割引)が適用されます。生前のご相談だけでもご登録いただけます。

Q事前に相談だけでも大丈夫ですか?

もちろんです。生前のご相談・お見積りは無料で承っております。事前にご相談・会員登録いただくことで、いざという時に落ち着いて、より費用を抑えてお葬式を行えます。

Q本当にプラン料金以外の追加費用はかからないのですか?

ご搬送費(1回あたり50kmまで/2〜3回分)や式場使用料など、ご葬儀を行う上で必要となる基本的な費用をあらかじめプラン料金に含めております。ドライアイス料やご安置料についても日数による制限は設けておりません。ただし、火葬料金につきましては自治体にお支払いいただく必要がございます。また、以下の場合には別途費用が発生いたしますのであらかじめご了承ください。 – 感染症患者様の場合の感染症対策キット費用 – お寺様へのお布施代 – 医師による検案に伴う処置料 – 祭壇/お花/返礼品などのオプション費用 – 規定距離を超えるご搬送費 – 火葬中の控室使用が有料の場合の使用料

Q葬祭費の補助金制度はありますか?

国民健康保険や後期高齢者医療制度に加入されていた方が亡くなられた場合、市区町村が運用する制度として「葬祭費補助金」が支給されます。これは、通夜/告別式(葬儀)など葬送に関わる儀式に対して支給されるものです。また、生活保護を受給されている世帯の方が亡くなり、ご葬儀費用の負担が難しい場合には、市区町村が窓口となり、国の制度として「葬祭扶助」が支給されます。葬祭扶助の支給額の範囲内でご葬儀を執り行う場合、自己負担なくお葬式を行うことも可能です。適応される制度につきましてはご家庭ごとの状況によって異なりますので、各自治体にお問い合わせください。

Q社会保険からお葬式の補助金がでると聞きましたが、どんな内容ですか?

国民健康保険にご加入の方は「葬祭費」、健康保険にご加入の方は「埋葬料」として補助金が支給されます。業務上や通勤災害により亡くなられた場合は労災からの支給になります。 いずれも申請の期間は2年間ですので、お忘れなく手続きされることをお勧めします。次の記事も合わせてご参照ください。【葬祭費の補助金を利用するための…
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